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趣味

2012年11月25日 (日)

Tenten Outfit⑤

娘から寒くなったのでTenten(ワンコ)に洋服を作ってとお願いが・・暇でしょう?という嫌味と共に依頼されました(≧ヘ≦)

ブライスのアウトフィットで残った布地を使用してタダで作成(≧∇≦)
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お人形より大きいから簡単じゃん★
 
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中表に縫ってひっくり返し、お腹まわり部分を付けて出来上がり!
 
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背中が寂しかったので裏地に刺繍で名前を入れてみました♪
 
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お腹まわりがきつくてマジックテープを付け直しました。少しダイエットが必要!?
キャワイクできたでしょう?自画自賛。
娘に渡すと「寒い日に家で着せる」そうです。何故屋外で着せないの??
 
作製日数  約1日
費用     0円
苦労点   毛を飛ばさないように裁断するのが大変でした
 
 
 
 

2012年9月19日 (水)

プチプレゼント

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ちょっとしたプレゼント用に手作りのものを作っています。

↑は妹宅へ遊びに行ったときのお土産。生地は余り布、レース、リボンはドール用アウトフィットの余りです。
もともと可愛いのが大好きなので目一杯可愛く作ったつもりです

フィットネスに通っているという妹にシューズ入れを。二人の姪っ子たちにはティッシュケースを。廉価で恥ずかしいのですが、無職の私のほんの気持ちです
気に入っていただけるかは、全くわかりませんが・・・(^-^;

(残りのティッシュケースは以前勤めていた大学の卒業生へプレゼント予定)

2012年5月28日 (月)

Bear Outfit

退職したらやりたい趣味が一杯あったのに何故かやる気にならなかった・・・ちょっと頂いた退職金でミシンを購入したというのに
今から思えばスノーボードグッズを買えば来季もスノボができたのに・・・と後悔(笑)

で、やっととりかかったのがシェリーメイのアウトフィット。
型紙作成ができないのでネットで購入(約1000円)。生地に約1000円。やはり趣味にはお金がかかる。

まず、型紙から生地を裁断↓

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夏っぽい白いワンピを作成予定。その前に可愛いドロワーズも↓

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まずはワンピのセーラーカラー上身頃を作成↓

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こんな感じに出来上がりました♪

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ダッフィーが可哀そうなのでうさ耳のオールインワンも作成↓

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こ~んな感じ。シェリーメイの髪飾りを100円ショップで購入予定★
やっぱディズニーシーに行かなくっちゃね(*´v゚*)ゞ

難しかったのは、セーラーカラーの襟付け。リボンが付くので適当に手縫いで仕上げちゃいました。決して見せられませーん

2011年3月 5日 (土)

Tenten Outfit④

娘のウェディング前撮り用にTentenに2枚のドレスを用意しました。
1点は以前紹介済のウェディングドレス

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未紹介のサテンドレス

P1000662 Blog5このドレスは後ろにコサージュを飾り、ところどころレースを使いました。前には薔薇をつけていかにもドレス風。ミシンの調子が悪いので出来は不満足ですが1度きりの使用ならそこそこ可愛く出来たでしょう??
ヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノ自己満足ですが・・・

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このように活躍しました~

2011年2月20日 (日)

Tenten Outfit③

3月3日に娘のウェディング写真の前撮りが決まりました。成人式も結婚式も今は写真を前撮りするんです。それだけで十万近いお金が

前撮りって(昔の堅苦しい写真ではなく)自分の好きなドレスで好きなものと一緒に撮れるのです。娘と彼氏の希望は愛犬のTentenと一緒のスリーショット。娘達は2年間同棲中。

私が依頼されたのはTentenのドレス┐(´д`)┌でーす。

P1000633 P1000636まずは白のドレス。首のうしろで結ぶタイプが可愛いのでこんなのを作ってみました。もっと盛り盛りにしたかったのでレースを追加

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似合う、似合わないかは別物?

最近ミシンが超調子が悪い。ミシンって安いとすぐモーターが駄目になるってネットに書いてあって、せめて3万円は出せって
娘の結婚式に「お金は出せないよ~」って言ってあるけど赤字らしい・・・私はミシンが欲しい・・・

2011年2月19日 (土)

Tenten Outfit②

娘が昔来ていたポロシャツをTentenに作り直しました。これってエコですよねえ(○゚ε゚○)

P1000638_2 残念なことに元のポロシャツを撮り忘れた・・・
オレンジにトロピカルなプリント。夏じゃないけど寒い姿に変身しちゃったTentenには丁度いいかも。

P1000650 P1000649 以前の写真と見比べてみて若返ったような・・・小さくなったような・・・毛玉ができないだろうけどこの季節には寒すぎるう。
・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

2011年2月12日 (土)

Tenten Outfit①

娘の愛犬に寒いのでコートを作ってあげました(。・w・。 )

P1000598 ドールショウにて100円購入した生地を使用。裏地、ボタン、糸は家にあったものを活用し、マジックテープは100円ショップ・バイアスはサティーにて購入しました。

P1000603 本当はリバーシブルになるはずだったのにうまくいかなかった
ちゃんと本を見てその通りに作ったのに・・・なぜ!?!?!
出版社にまで電話したけど「実物を見ないと・・・」と言われ断念。もっと分かりやすく、素人にも理解できるように書いてくれ~

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でも、まあ、こんな感じに可愛く似合っているのでよしとしますか
(・_・)エッ....?

2011年2月 6日 (日)

ウェルカムドール②

ダッフィーとシェリーメイのウェディングドール。ウェディングだけじゃ詰まらないからシェリーメイにお色直し用のドレスを作っちゃいました

画像ではよく分からないけれど、黒ドットレースのエプロンが付いています。胸と裾部分にブレードをグルーガンで付けました。出来上がりはちょっとイメージと違っちゃったけど最近はデザインまで自分でするのでこれからのブライスアウトフィットにGoodに影響するかも?

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2011年1月 4日 (火)

ウェルカムドール

最近の結婚式って私達の頃とはまったく違って、仲人はなし、写真もデジカメで前撮り、そしてウェルカムグッズが必要みたい。

私の趣味がドールのアウトフィット作り。娘からウェルカムドールを依頼されました。趣味の一環としてお正月に作成(○゚ε゚○)

娘にプレゼントしたダッフィーとシェリーメイがモデルです。
ご覧くださ~い

P1000490 シェリーメイはベアトップドレス  ダッフィはブラウンストライプのタキシード
P1000506 ダッフィはちゃんと尻尾が出るように(笑)
P1000504_2  ブライスに比べるとちょっと小太りでウェストがないので似合うかどうかは・・・?

結婚式にご出席される方はこの二匹にも注目してネ♪♪

2007年5月27日 (日)

消しゴムはんこ

趣味を持つのはいいこと。そー思っているのですが、私の場合、色んなことに取り組みすぎ。それでどれもが途中半端。今までも水彩画、編み物、ビーズ刺繍、洋裁エトセトラ。今は消しゴムはんこにはまっています。
P1020092 なかなかの出来だと思うのですがいかがでしょう?細かいことが好きで作品になると満足しちゃうタイプ。同じことなのに料理はまったくダメ。実用的でないものが向いているのかしら。コレをどう生かしませう。来年の年賀状?次の趣味は何??

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♪読んでみて♪

  • 新津 きよみ: 同窓生 (角川ホラー文庫)

    新津 きよみ: 同窓生 (角川ホラー文庫)
    久しぶりにホラーを読みました。やはりあり得ない度高い作品は苦手です。幽霊とか宇宙人を信じないタイプなので・・・ごめんなさい。 (★★)

  • 道尾 秀介: ソロモンの犬

    道尾 秀介: ソロモンの犬
    騙されてしまったラストは「やられた~」と感じたが、それまでのすっきりしない個所にイラつく。登場人物がどう思い、感じているのか不明で(それが狙い?)なかなか読み進めなかった。 (★★★)

  • 吉田 修一: 女たちは二度遊ぶ (角川文庫)

    吉田 修一: 女たちは二度遊ぶ (角川文庫)
    恋愛短編集。若い頃の特になんでもない、時を切り取ったようなショートストーリー。納得できるような、できないような男女間の機微。 (★★)

  • 道尾 秀介: 月と蟹

    道尾 秀介: 月と蟹
    直木賞作品。直木賞作品?と正直思ってしまった。この作家、もっと面白い作品が多々あるのに文学的だから?分からない。 (★★)

  • 工藤 美代子: 快楽(けらく)―更年期からの性を生きる (中公文庫)

    工藤 美代子: 快楽(けらく)―更年期からの性を生きる (中公文庫)
    「婦人公論」で連載時話題だったので図書館で借りてみた。性に関してばかりでなく更年期の脱出方法等興味深い内容だったが、渡されるとき表紙を後ろ向きにされたのは何故? (★★)

  • 嶽本 野ばら: 破産

    嶽本 野ばら: 破産
    最近、脚色ありでしょうが、私小説が多いように思う。 できたら以前のような野ばらさん世界満載の乙女チックなロリータ恋愛ストーリーが読みたいなあ。 (★★)

  • 佐々木 譲: 廃墟に乞う (文春文庫)

    佐々木 譲: 廃墟に乞う (文春文庫)
    直木賞作品。警察小説が好きかにもよるが、私は主人公に魅力を感じることができず、連作の個々の事件にも共感できる要素が残念ながらなかった。個人差だろうか・・ (★★★)

  • 桜庭 一樹: 無花果とムーン

    桜庭 一樹: 無花果とムーン
    「GOSICK」で有名な著者。こちらもファンタジー色豊かでルナティックなストーリー。オバサンにはやはりついていけない(涙)。直木賞受賞作のような重い小説を期待してしまう。 (★★)

  • 道尾 秀介: カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)

    道尾 秀介: カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
    評判がよかったので読んでみた。確かに騙され度高く面白かったが、最後のこれでもかという逆転劇はいらなかったような・・・そこまでする必要性を感じることができなかったのが残念。 (★★)

  • 我孫子 武丸: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)

    我孫子 武丸: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
    叙述トリックと言うようだが登場人物をずっとある人物と思い込んで読むと最後にそうではないと驚かされる。同じトリックを最近読んだし、余りにグロいホラーなのでちょっと(。。) (★★)

  • 百田尚樹: 幸福な生活

    百田尚樹: 幸福な生活
    百田尚樹作品を読み漁っている。初めてのショートショート。最後の一行であっと言わせる結末が圧巻。長編もすごいが短編もすごい。お薦めの短編です。 (★★★★)

  • 連城 三紀彦: 白光 (光文社文庫)

    連城 三紀彦: 白光 (光文社文庫)
    登場人物が各自内面を語っていく。少女の死に関し、誰が犯人なのか・・・最後まで告白が真実とは限らない。面白い展開だが最後までひっぱるのでややイラついた。 (★★)

  • 団 鬼六: 往きて還らず (新潮文庫)

    団 鬼六: 往きて還らず (新潮文庫)
    友人がくれた文庫本。著者をみたら「SM!」と読んだら、なんと特攻隊のお話。色っぽい女性も勿論でてくるが、著者の父親の話を戦時下、自分の学生時代を戦後に描いたどの系列にも属さないエロくない作品。 (★★)

  • 連城 三紀彦: どこまでも殺されて (新潮文庫)
    「自分は何回も殺されている」というあり得ない手記から物語は始まる。次の章では高校教師が「僕は殺される」というメッセージを受け取る。その後の展開は予想がつかず凝ったミステリーを味わった。 (★★★)
  • 村山 由佳: W/F ダブル・ファンタジー

    村山 由佳: W/F ダブル・ファンタジー
    自立した女性が他の男性を好きになり、夫と別居。その男性とは上手くいかないが、色々な男性と肉体関係を持っていくと言う、羨ましいお話。主婦がフリーになるにはやはり「お金だ」と痛感した作品。 (★★★)

  • 桐野 夏生: 残虐記 (新潮文庫)

    桐野 夏生: 残虐記 (新潮文庫)
    谷崎潤一郎と同名小説。内容は全く違うらしいが(谷崎未読)、エロスを描いても文学になる。こちらは女児誘拐の話だが、最近あったアメリカの事件を思い出し少女のその後は尋常ではないと痛感した。 (★★★)

  • 道尾 秀介: 向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)

    道尾 秀介: 向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)
    死人が人間以外の姿で生き返るという現実離れした設定は好きになれないが、小説故の騙しのテクニックが非常に上手い。この作家の世界観に惹かれるからかつい図書館で選んでしまう。 (★★★)

  • 村山 由佳: 星々の舟 Voyage Through Stars

    村山 由佳: 星々の舟 Voyage Through Stars
    直木賞受賞作。家族6人の連作。一作目が内容も主人公も魅力的で衝撃的だったので、その後の作品に物足りなさを感じてしまった。「直木賞作品」ということで期待し過ぎてしまったのかも・・・。 (★★)

  • 村山 由佳: 花酔ひ

    村山 由佳: 花酔ひ
    二組の夫婦がクロスで不倫するというあり得ない内容だが、それぞれの目線から語られる思いは興味深い。エロさも程ほどで、最後に見せる凛とした女性からの「別離」が何故か心に響いた。 (★★★)

  • 中野 孝次: 犬のいる暮し

    中野 孝次: 犬のいる暮し
    「ハラスのいた日々」の続編。ハラスを亡くした後、二匹の柴犬を飼った著者の「愛犬物語」。読んでいると我が家の亡き「タロウ」を思い出し切ない気持ちで一杯になった。犬を愛する人には「そうだそうだ」と共感できる本。 (★★★)