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スポーツ

2012年3月 1日 (木)

長野「軽井沢プリンススキー場」

3月1日今日からプー生活の始まり。ですが保険証がなくなった途端に歯が痛~い
でもこれ、最近の送別会+お礼の品の買い出し疲れが原因だったみたいで、今日一日ゆっくりしたらほぼ治りました。ホッ(;;;´Д`)

その原因の一つですが、土日で軽井沢にスノボに行って来ました

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最近滑っている私の写真がない・・・何故ならオジサンが老眼で見えないらしい・・・齢を重ねるって悲しい

天気は雪でしたが、このスキー場のインストラクターの数が凄い。マンツーマンで付いている程でその説明を横から聞く私。よって急斜の滑りが上手くなりましたよ~へへ
次回、娘と行く予定があるので披露して驚かせよう!!(゚ロ゚屮)屮

長野「菅平高原スキー場」

昨日で仕事から解放され、ブログをまとめて綴っています。
取りあえず、スノボ情報

実は内緒で(家族にも会社にも)行って来たので内緒でお願いします(笑)
初めて訪れたけど遠くて、広くて、昔からの常連が多くて、大学等の講習者が一杯の「菅平高原スキー場」。

天気も抜群でホ・ン・トに楽しかったヽ(´▽`)/

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本当はもっとすごい360度の景色もあったのに滑るのに夢中で撮り忘れました。昔からのスキー場なので綺麗な設備はないのですが、私以上の年齢の方もいて年配者が安心して滑れるスキー場です。ボーダーは若者ばかりですが・・・

ボード引退まであと少し・・仕事がみつかったら「60歳まで続けたいなあ」なんて思う今日この頃

2012年2月 5日 (日)

新潟「石打丸山スキー場」

大雪でニュースを賑わせている新潟ですが、覚悟していたにもかかわらず

「石打丸山スキー場」は昔からのファンが多いみたいで年配スキーヤーが多く、外国人(中国人他)も多い。若者ボーダーも初心者はほとんどいない。何故なら迂回コース以外ほとんど初心者コースがなく急斜面。下手なスキーヤーもボーダーも辛いのです

私も最近なかった程の転びを披露&疲労(笑)!肩、腰、腕、脚、全て痛~い(。>0<。)

20120205_112304 頂上の上級コース。午前中はコブがないので気持ちいいけど午後はすっとんでしまう難コースに。

20120204_110331_2 20120204_135055天気がまあまあだと下界がこんなにキレイ☆
20120205_112231 ついでに定年を迎えようとする私シーズン終わって納得して引退できるのかなあ・・・オバサンボーダー・・・・

2012年1月30日 (月)

シーズン到来☆

「今シーズンが最後」とスキー場へ(*´ェ`*)せっせと通うことにしました。
1月7,8日は「宝台樹スキー場」へ

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頂上から滑りおりる上級コースのラスト。オジサンおいて一人で滑ってきました。と言ってもターンできずにズルズルズル(笑)

1月26日は「尾瀬岩鞍スキー場」へ

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有給休暇がたまっているので退社前に使っちゃえ!と平日に行って来ました。やっぱ平日は空いていていいねえヽ(´▽`)/
もう上手くなろうとかは考えず楽しく滑る。それだけで~す!

太陽が雲に隠れたラスト画像、豪雪地帯の人々には申し訳ありませんがやはりこの景色が好きです。

天気はどちらも雪。寒かったですう・・・

2011年4月 3日 (日)

シーズンラスト

今シーズン最後のスノーボードに行って来ました。
こんなご時世なのに申し訳ない気持ちですが、私の年齢を考えるとボードができるのもあと僅か。許して o(_ _)oペコッ
シーズン初めに「スピードアップ」を掲げていたのにこんなにスロー。それに無理に板を回す癖も直ってない。
落ち込む動画ですが、来年の上達項目になればとアップしました。来年2月に定年なので3月に入ったら思う存分行くぞ~
経済的に無理ですね(涙)

001_2 群馬「たんばらスキーパーク」
玉原湖は真っ白に凍っていました。リフトが2本だけだけど充分楽しかった~

2011年4月 1日 (金)

群馬「草津国際スキー場」

東日本大震災があり、記事にすることもなく月日が経ってしまいました。
このスキー場へは15年ぶりに訪れて楽しかったので画像だけでも残したく記事にしました(*^-^)

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この画像どこかの局で毎日映していませんでした?
たいした斜度には見えなかったけれど結構・・
でも楽しく滑ってきました

2011年2月11日 (金)

群馬「尾瀬岩鞍スキー場」

携帯画像

先週、仕事をサボって「尾瀬岩鞍スキー場」に行って来ました。埼玉からでも遠いので今まで敬遠していたけれど乗せていってくれる人がいたので同乗しちゃいました
このスキー場は「スキーヤーのメッカ」と言われているようで他スキー場に比べるとボーダーが少なく、年齢層もちょっと高いような・・・

私は他の人の迷惑にならないよう一人ボードスクールに入ってひたすら上達を目指す!インスト曰く2,3修正点はあるけどターンそのものは問題ないって
次のステージは<カービング>でーす。
エッジ部分だけで滑るからスピードがでちゃってビビってなかなか一本線で滑れない。1回ターンはできても連続になると×。「宿題ね」と言われてしまう(≧m≦)
まあ、年齢的に覚えが悪いのは仕方ない・・・
スピードという目標にはカービングは不可欠。今シーズン行ける回数は少ないけれどガンバるぞ~

2011年1月23日 (日)

群馬「宝台樹スキー場」2011

毎年1月の第一or第二土日で行く「宝台樹スキー場」へ今年は大分遅れて行って来ました~
今年の目標は・・・安定した滑りとスピード

関東は晴れて乾燥注意報。
群馬の山は・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。こ、こんなです

Blog1

「宝台樹スキー場」の頂上。天気がよければすっごくキレイなのよ。
このテッペンから崖のような急斜面がつづくコース。雪が深くて転ぶと雪だるま
楽しんで滑ってきました(数回転んでね)

Blog2

この画像は二日目ラストラン。この斜面も半端なく雪深い。スピードというより亀のような滑りだった・・・かな(笑)

2010年12月13日 (月)

シーズン突入★

2010年3月18日 (木)

シーズン終了

シーズン最後のスノーボードに娘と「軽井沢プリンスゲレンデ」へ行ってきました

「香港旅行」で性格的に娘とは合わないのが分かっていたのにスノボしたいがために誘ったらやっぱりダメでした。
朝、待ち合わせ場所が違って大喧嘩、スノボはまあまあだったけどワタシの滑りを撮ってくれないし(#`Д´)、アウトレットでは財布を買う買わないで悩んでる娘に「まだ~?」って聞いて逆キレされる。決断力のなさに呆れかえっちゃう。まったく!
もう絶対娘とは遠くに行かないのだ。

でも・・・・・5年間ほとんど滑ってない娘が、気がつくと私の前を滑ってるもう絶対技術的にもスピードでも勝てると思っていたのに゜゜(´□`。)°゜。ショック
お披露目は来シーズンにします

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予報は雨だったけど晴れ女全快
軽井沢プリンスゲレンデ頂上

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♪読んでみて♪

  • 新津 きよみ: 同窓生 (角川ホラー文庫)

    新津 きよみ: 同窓生 (角川ホラー文庫)
    久しぶりにホラーを読みました。やはりあり得ない度高い作品は苦手です。幽霊とか宇宙人を信じないタイプなので・・・ごめんなさい。 (★★)

  • 道尾 秀介: ソロモンの犬

    道尾 秀介: ソロモンの犬
    騙されてしまったラストは「やられた~」と感じたが、それまでのすっきりしない個所にイラつく。登場人物がどう思い、感じているのか不明で(それが狙い?)なかなか読み進めなかった。 (★★★)

  • 吉田 修一: 女たちは二度遊ぶ (角川文庫)

    吉田 修一: 女たちは二度遊ぶ (角川文庫)
    恋愛短編集。若い頃の特になんでもない、時を切り取ったようなショートストーリー。納得できるような、できないような男女間の機微。 (★★)

  • 道尾 秀介: 月と蟹

    道尾 秀介: 月と蟹
    直木賞作品。直木賞作品?と正直思ってしまった。この作家、もっと面白い作品が多々あるのに文学的だから?分からない。 (★★)

  • 工藤 美代子: 快楽(けらく)―更年期からの性を生きる (中公文庫)

    工藤 美代子: 快楽(けらく)―更年期からの性を生きる (中公文庫)
    「婦人公論」で連載時話題だったので図書館で借りてみた。性に関してばかりでなく更年期の脱出方法等興味深い内容だったが、渡されるとき表紙を後ろ向きにされたのは何故? (★★)

  • 嶽本 野ばら: 破産

    嶽本 野ばら: 破産
    最近、脚色ありでしょうが、私小説が多いように思う。 できたら以前のような野ばらさん世界満載の乙女チックなロリータ恋愛ストーリーが読みたいなあ。 (★★)

  • 佐々木 譲: 廃墟に乞う (文春文庫)

    佐々木 譲: 廃墟に乞う (文春文庫)
    直木賞作品。警察小説が好きかにもよるが、私は主人公に魅力を感じることができず、連作の個々の事件にも共感できる要素が残念ながらなかった。個人差だろうか・・ (★★★)

  • 桜庭 一樹: 無花果とムーン

    桜庭 一樹: 無花果とムーン
    「GOSICK」で有名な著者。こちらもファンタジー色豊かでルナティックなストーリー。オバサンにはやはりついていけない(涙)。直木賞受賞作のような重い小説を期待してしまう。 (★★)

  • 道尾 秀介: カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)

    道尾 秀介: カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
    評判がよかったので読んでみた。確かに騙され度高く面白かったが、最後のこれでもかという逆転劇はいらなかったような・・・そこまでする必要性を感じることができなかったのが残念。 (★★)

  • 我孫子 武丸: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)

    我孫子 武丸: 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
    叙述トリックと言うようだが登場人物をずっとある人物と思い込んで読むと最後にそうではないと驚かされる。同じトリックを最近読んだし、余りにグロいホラーなのでちょっと(。。) (★★)

  • 百田尚樹: 幸福な生活

    百田尚樹: 幸福な生活
    百田尚樹作品を読み漁っている。初めてのショートショート。最後の一行であっと言わせる結末が圧巻。長編もすごいが短編もすごい。お薦めの短編です。 (★★★★)

  • 連城 三紀彦: 白光 (光文社文庫)

    連城 三紀彦: 白光 (光文社文庫)
    登場人物が各自内面を語っていく。少女の死に関し、誰が犯人なのか・・・最後まで告白が真実とは限らない。面白い展開だが最後までひっぱるのでややイラついた。 (★★)

  • 団 鬼六: 往きて還らず (新潮文庫)

    団 鬼六: 往きて還らず (新潮文庫)
    友人がくれた文庫本。著者をみたら「SM!」と読んだら、なんと特攻隊のお話。色っぽい女性も勿論でてくるが、著者の父親の話を戦時下、自分の学生時代を戦後に描いたどの系列にも属さないエロくない作品。 (★★)

  • 連城 三紀彦: どこまでも殺されて (新潮文庫)
    「自分は何回も殺されている」というあり得ない手記から物語は始まる。次の章では高校教師が「僕は殺される」というメッセージを受け取る。その後の展開は予想がつかず凝ったミステリーを味わった。 (★★★)
  • 村山 由佳: W/F ダブル・ファンタジー

    村山 由佳: W/F ダブル・ファンタジー
    自立した女性が他の男性を好きになり、夫と別居。その男性とは上手くいかないが、色々な男性と肉体関係を持っていくと言う、羨ましいお話。主婦がフリーになるにはやはり「お金だ」と痛感した作品。 (★★★)

  • 桐野 夏生: 残虐記 (新潮文庫)

    桐野 夏生: 残虐記 (新潮文庫)
    谷崎潤一郎と同名小説。内容は全く違うらしいが(谷崎未読)、エロスを描いても文学になる。こちらは女児誘拐の話だが、最近あったアメリカの事件を思い出し少女のその後は尋常ではないと痛感した。 (★★★)

  • 道尾 秀介: 向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)

    道尾 秀介: 向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)
    死人が人間以外の姿で生き返るという現実離れした設定は好きになれないが、小説故の騙しのテクニックが非常に上手い。この作家の世界観に惹かれるからかつい図書館で選んでしまう。 (★★★)

  • 村山 由佳: 星々の舟 Voyage Through Stars

    村山 由佳: 星々の舟 Voyage Through Stars
    直木賞受賞作。家族6人の連作。一作目が内容も主人公も魅力的で衝撃的だったので、その後の作品に物足りなさを感じてしまった。「直木賞作品」ということで期待し過ぎてしまったのかも・・・。 (★★)

  • 村山 由佳: 花酔ひ

    村山 由佳: 花酔ひ
    二組の夫婦がクロスで不倫するというあり得ない内容だが、それぞれの目線から語られる思いは興味深い。エロさも程ほどで、最後に見せる凛とした女性からの「別離」が何故か心に響いた。 (★★★)

  • 中野 孝次: 犬のいる暮し

    中野 孝次: 犬のいる暮し
    「ハラスのいた日々」の続編。ハラスを亡くした後、二匹の柴犬を飼った著者の「愛犬物語」。読んでいると我が家の亡き「タロウ」を思い出し切ない気持ちで一杯になった。犬を愛する人には「そうだそうだ」と共感できる本。 (★★★)